投資指針書


 
ここに資産運用の目的と、そのための手段を明確にするために覚書として記録し、自身の投資指針とすることにします。
 
 

投資方針

 

目的

将来の老後資金の確保とゆとりのある暮らしの実現
 
・マイホームの購入資金
・年金に頼らない老後生活
・アーリーリタイヤ

運用期間

2017年から26年間(60歳まで)を1つの区切りとする

目標運用資産総額

8,000万円

目標運用収益率

平均年率12%
 
 

条件

 
一、ETFと個別銘柄の比率を50:50とする
一、債券への投資は全体の10%とする
一、配当再投資戦略を活用する
一、市場暴落時は債券を株式に転換する
一、個別銘柄は定めたセクター比率の範囲内で買付する
一、長期投資に適した銘柄をコアとする
一、リバランスは1〜3年を目安に判断する
一、2ヶ月に1度、10万円を買付目安とする
一、大幅な円安局面ではドル転は行わない
一、運用成績を記録する
一、この指針書は改善点があれば都度改訂する
 

予定ポートフォリオ

 
 
個別銘柄におけるセクター比率⬇︎
 
 


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